特徴的なデザインのペットボトル♪ティナント






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2005年11月14日(Mon)
特徴的なデザインのペットボトル♪ティナント

ティナント
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ティナント
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ヨーロッパの水はミネラルを多く含む硬水が主ですが、ティナント(TYNANT)はミネラルが少なめで、日本の軟水に近く、味も癖がなく似ています。しかし、カルシウムマグネシウムの比率が2対1と含有ミネラルバランス理想的なのが特徴です。

ティナント(TYNANT)の特徴といえば、ボトルのデザインが有名です。
この特徴的なデザインのペットボトルは、ウェールズの工業デザイナー、ロス・ラブグローブ氏の手によって「人間にとって最も大切な水は、水そのものの価値を引き立ててくれるボトルに入れたい」との考えのもとに、実に2年の歳月をかけ作られました。同氏の手がけるデザインは、オーガニックデザインと呼ばれ、人工的でなく自然との一体感をテーマにデザインされています。
氷の塊が融けたような曲線の美しさだけでなく、ボトルを手にした瞬間、手にしっくりなじみ、そこはかとない安らぎと心地よさを感じるフォルムはまさに芸術品そのものです。

ティナント(TYNANT)は、1989年に青いガラスのボトルで製品を発表します。元々はその青いガラスボトルが有名で、英国ガラス協会のデザイン大賞に選ばれたというビンのボトルデザインも特徴的でした。